2013年4月 のアーカイブ | アフィリエイトでサラリーマン下剋上の会

あなたの歴史を刻み込む

さて、銀行口座の開設申し込みは済みましたか?
今日はその口座の意味のお話です。
 
 
前回までのお話はこちら。
 
 
 
 
◆ 口座を作るだけでこんな効果が!
 
「まだ1円も稼いでいないのに口座開設なんて面倒な・・」
あなたはそんなことを思っているかもしれない。
 
 
 
1円も稼いでいないからこそ、今から準備することが大切なんだ。
今のあなたの収入は給料だけ。だから、1つの口座でお金を
簡単に管理できる。
毎月給料が入ってきて、その範囲内で生活をする・・。
とてもシンプルだ。
 
 
 
 
でもこれからネット副業でいろんな入金が入ってくるようになる。
さらにもう1歩進んで、ネット副業で稼いだ資金で
投資をするようになると、
僕みたいに毎月安定的なキャッシュフローを
得るようにもなるわけだ。
 
 
その時に、給料と副収入がごちゃまぜになっていると、
一目で収支を把握できなくなってしまう。
何のお金なのかわからないので、管理が煩雑になる。
 
 
 
そうなると、今やっているネット副業がプラスなのか?
それともマイナスなのか?
わからないまま突き進んでいくことになる・・。
 
これではビジネスとは言えない。
だから、口座を別に管理することで、そういったリスクを避ける。
これがとても大切だ!
 
 
 
 
 
 
◆ 僕はさらに細かく
 
まずは、ネット副業用の口座1つでオッケー。
この口座にどんどんお金が入金されるようにとにかく行動する。
 
その成果として振り込まれてくる、あなたが自力で稼ぎだした
あなただけのネット副業収入。
 
 
 
 
時には、ゼロの桁が繰り上がったことに気づき、1人でニヤついたり、
思うように収入が増えず、ガッカリすることもあるだろう。
 
その歴史の全てがこの口座に刻まれるということだ。
 
 
 
 
 
絶対に会社にバレないようにコッソリひっそり管理し続ける
秘密口座。あなたも徹底的にこの口座を活用していこう!
 
 
 
 
 
 
当然、僕も口座開設からスタートしている。
今ではさらに管理しやすくするために、
もっと細かく口座を分けて管理している。
 
 
・ネット副業の中でもジャンルごとに細分化
・国内・海外の不動産、債権からの収入など細分化
 
こうやって、そのビジネスや投資が今プラスなのか?
それともマイナスなのか?を一目でわかるように管理しているのだ!
 
 
 
 
このメルマガを読んで実践していけば、
あなたの秘密口座のゼロが嫌でもどんどん増えていってしまう。
 
その数字をニヤつきながら眺めるようになるので、
今からあなた自身に期待しておいてほしい。
そんなにネット副業は難しいものじゃないから。
 
 

秘密口座の開設

あなたが、「利用される立場」から「利用する立場」へ
華麗なる変貌を遂げたのなら、早速やることがある・・
 
 
前回までのお話はこちら。
 
 
 
◆ 恥もプライドも捨ててしまうと見える世界
 
さぁ、あなたも副業収入を得る気概と覚悟はできたかぃ?
 
今までのように会社に利用されてその対価として給料を得る生活から、
会社の歯車にあえて徹しながらも、自宅でこっそりと
秘密のネット副業収入を得る生活があなたにも現実に。
 
 
 
会社から利用されるという「外観」に変化がなくとも、
あなたの中で会社を利用してネット副業収入を得るという
「気概」が何よりも大切で、
結果に大きな違いをもたらす最も尊い決意だ!
 
 
 
その決意さえできれば、やがてあなたにも必ず、
「給料超えの副業収入」が手に入るようになる。
 
 
 
 
 
住宅ローン・車のローン・保険の支払い・子供の教育費etc
 
お金の問題で苦しむ同僚や同士を気にかけながらも、
『ぷぷぷ♪・・・。』
と心で笑ってしまうあなたが僕には見える。
(ちょっと性格悪いけど仕方ない。。ホントにそうなるから。)
 
 
 
だから、社内でたとえ「負け組」に入ってしまっても、
人生では「大・勝ち組」になってしまおう!
 
とりあえず、毎月必ずゲットできる「給料」という
キャッシュフローを入手しながら、ネット副業を実践。
これは僕たちサラリーマンだけが実現できる特権♪
 
 
普通に生活できる今の環境に感謝しつつ最大限に活用して、
充実した未来の為に今動き出すことが大事だ。
 
まず、ネット副業で稼ぐ前提としてやることをお話しておこう!
 
 
 
 
 
◆ 秘密の銀行口座
 
まずは、副業収入を得る前提の準備からやっていこう。
それは「銀行口座開設」だ。
 
 
 
今あなたもいくつかの銀行口座を管理しているはず。
でも、その口座ではなく、新たにピカピカの銀行口座を作って欲しい。
 
ネット副業収入の受け皿として銀行口座を用意するということだ。
 
この「秘密口座」には、
「ネット副業収入のみ」をどんどん入金していく。
絶対に給料やその他のお金を入れてしまってはダメだ!
 
 
 
このことがどういう意味をもつのか?
もうわかった人もいることだろう。
 
そう、給料としての収入とネット副業での収入を
完全に分けることに意味があるだね。
 
 
 
 
 
毎月の生活費など、今まで生きるために使ってきたお金の源泉は
当然だけど給料のみ。
 
 
 
でも、これからはネット副業からの収入が入ってくるようになる。
これは自らのビジネスで得たお金だ。
気が大きくなって、生活費やその他の娯楽なんかで使わないように、
しっかり別口座で管理しよう。
 
だから、給料とネット副業収入を完全に分けて管理することが、
大原則となる。
 
 
 
 
 
口座を作る。この誰でもできる行動が
あなたの未来を大きく変貌させるのことになるので、
まずは今すぐ着手して欲しい!
 
僕がいつも利用している口座や、その他のサービスなどは
こちらにまとめておいたので、さっさと準備しておこう。
 
 
 

さぁ胸を張って居座ろうゼ!

前回、サラリーマンを辞めるのはまだ早い!って書いたら
メールがたくさん来ちゃったので、僕の基準みたいなものを
お話しますね。
 
 
前回までのお話はこちら。
 
 
 
 
 
◆ 今の自分は一体おいくら?
 
サラリーマンの誇りを胸に独立・起業しても、無力な自分を
さらけだすだけ・・。
 
絶対に勘違い野郎になってはならない。
たとえ、社内でナンバーワンのトップセールスマンになろうと、
社内一の出世頭であろうと。
 
それは、会社という組織のパーツ(歯車)として優秀だっただけ。
 
このことを忘れちゃ絶対にダメだ。
 
 
 
 
そうは言っても、僕も永遠にサラリーマンでいるつもりはない。
じゃあ、独立・起業してもやっていけるのはどのレベルなのか
気になってくる。
 
 
 
たとえば、あなたが今日会社に辞表を提出して
サラリーマンを辞めたとする。
今日から1ヶ月で、今の給料と同じ金額を稼ぐことができるかどうか?
しかも安定的に毎月毎月・・・。
 
自力で稼ぐ。あなたはこのイメージさえ
今の段階ではできないのではないだろうか?
 
 
 
 
だったら、まだ会社を辞めちゃダメだね。
会社でどんなひどい目に合おうと、惨めな思いをしようと、
サラリーマンであり続ける。
 
そして、どんなに忙しかろうと、どんなに疲れていようと、
ネット副業を始めて1円でも1万円でも自力で稼いでみる。
 
時間と体力を切り売りして得られる対価である給料以外に
お金が入ってくる流れを自ら作り出す。
 
 
 
その結果、給料以上に安定的に稼げるようになった場合のみ、
「サラリーマンを辞めてもオッケー!」
と僕は言うだろうね。
 
 
 
 
ちなみにこれは最低条件。
僕は、給料を超えた副収入があるけど、
まだまだサラリーマンを辞めるつもりはない。。
 
 
 
 
 
◆ サラリーマンを舐めるなよ? 
 
『給料という名の首輪につながれた状態』
のサラリーマンである僕。
 
でも首輪につながれてて全然オッケー♪
これが本音なんだ。(以前は違ったけど。)
 
この心理の変化は、
「副収入を得る」
ことができるようになると、
「ハッキリ・クッキリ理解できるようになる」
はずだ。少なくても僕はそうだった。
 
 
 
 
 
サラリーマンってだけで特別な権利がたくさんあるからね。
 
・毎月自動で安定的なキャシュフローをもたらす給料
・年に数回のボーナスが自動入金される
・週に数回の休みがある
・年に数回大型連休が取れる
・交通費や通信費などなど会社持ち
・有給休暇があるから万が一の時の最低限の収入を確保
・福利厚生がある
・年金プランがある
 
 
ね。こんな感じで僕たちは、
実はかなり恵まれた環境にあるわけだ。
 
 
 
一般的な起業だったら、年間休日は120日を超えるよね。
ってことは3日に1日は休んでいるってこと。
 
冷静に考えると、
「コキ使われている環境をあえて甘んじて受け入れること」
も結構オイシイことがわかってくる。
 
 
 
しかも本当のサラリーマンのメリットはこれだけじゃない。
サラリーマンの真の実力は、
『投資』
をする際の信用力で威力を発揮するのだ!!
不動産に投資をする時なんて、かなり有利だね♪
 
 
 
ちなみに年収●億円のプロ野球選手や売れっ子芸能人よりも
サラリーマンの僕のほうが有利な条件で融資が受けられる
という現実があったりする。
 
だから、僕はまだサラリーマンをやっている。
 
 
 
たかが、給料以上の副収入が入るようになったからといって、
これらのメリットを失うには、
まだまだ僕はちっぽけな存在だから。。
 
 
 
 
 
だからどんなに会社でツライ思いをしようと、バカにされて
プライドがズタズタにされようと・・。
 
今は必死に耐えて、
「胸を張って居座ろう!」
 
 
 
 
 
(再度確認・・)
 
だから読まないで!って言ったのに・・。
 
サラリーマンとしての本音だけを語ろうと思って
最近執筆していますが、どうやら経営者さんも
何名か読んでいらっしゃるようで・・。
こりゃマズい。
 
 
 
経営者さんから、
「なるほど、従業員の本音が見えてきました!」
とか、
「みんなが相沢さんみたいなサラリーマンじゃ困るよ。」
ってメールが届きました。(汗)。
 
 
 
 
お願いだから、
「サラリーマンのあなただけ」
が読んでくださいねー(笑)。
 
 
これからもサラリーマンの本音部分は
ウソ偽りなく書いていきたいですから。
 
 
 
経営者さん、
これは「サラリーマン下剋上の会」からのご提案ですが、
「副業禁止ルールを撤廃」
てのはどうでしょうか??
 
 

サラリーマンの誇りと埃

ついに相沢もサラリーマンを辞めて独立するのか?
僕の本音を公開します。
 
 
前回までのお話はこちら。
 
 
 
 
 
◆ サラリーマンを続けるのか?独立するのか?
 
今までサラリーマンの僕が、サラリーマンのデメリット・リスク、
そして現状をいろいろと語ってきた。
 
だからこそ伝えたいメッセージがある。
 
 
 
 
確かに僕たちの働く環境は過酷を極めている。
バブル時代に戻ることができたら、どんなに楽しいだろう・・。
バブル時代を経験した先輩から聞かされる華やかな世界とは
真逆の節約生活があるからだ。
 
 
 
 
「このままこの会社に残っても先が思いやられるな。。」
そんなことを考えだしたとき、
タイミングよく目に飛び込んでくるのが、
「起業して成功した男の物語」。
 
なるほど、自分でビジネスを持って独立・起業か。
 
 
リスクはもちろんあるけど、自分の好きなように仕事ができるし、
収入は青天井だ。
 
「たった一度の人生・・。よーし、会社やめて独立するか!」
 
 
 
 
 
こんなことを考えたこと、あなたも1度はあるはずだ。
 
何を隠そう、僕は何度も何度もある。
そして実際に実行直前までいったことも。
 
 
 
 
そんな
「未遂事件を起こした先輩」
の僕から一言アドバイスだ!
 
 
 
 
「今サラリーマンを辞めるべきじゃない」
 
 
なぜなら、サラリーマン時代の苦労とは比較にならないほどの
苦労が待ち構えているからね。
 
 
 
 
 
 
 
◆ サラリーマンの誇りと埃
 
あなたが、
「会社を辞めて独立するか・・」って思った、思えたってことは、
仕事が出来る優秀なサラリーマンだってこと。
 
ただし、この「優秀なサラリーマン」ほどタチが悪かったりする。
 
 
例えばトップセールスマンのAさん。
「僕は全国展開している一部上場企業で、毎年トップセールスマン
として表彰されているんですよ!売上なんて年間10億円を
下ったことがないんですから!今の10分の1売るだけでも
1億円でしょ。今の顧客もずっと僕と取引したいって言ってくれているし。」
 
 
 
こういったタイプの人が僕のところに相談に来たら
必ずこう質問するだろう。
 
「副業や投資での収入はどれくらいですか?」
 
 
 
 
トップセールスマンの答えはこうだ。
 
「そんな時間なんてあるわけないじゃないですか。僕は社内で
重要なポジションを任せられているんですよ。それに副業で
お小遣い稼いだり、投資で僕の大事なお金を危険にさらすなんて
全く意味不明ですね。独立して今の10倍稼いでやりますよ。」
 
 
 
 
そして、元トップセールスマンの行く末はこうなる。
 
「会社に残っていたほうが稼げるなんて・・・。」
 
 
サラリーマンの誇りを胸に独立。
結果、その誇りはなんの役にもたたず、埃まみれになってしまう。
(あ、ダジャレになってる!)
 
 
 
 
でも、これが悲しき現実。
 
トップセールスマンが活躍できたのは、
「会社のカンバン」ありきってこと。
サラリーマンという枠内でのみ通用する実力だったってこと。
 
これはしっかり認識しておかないと、
取り返しのつかないことになる。
 
 
 
 
また、「お金がさえあれば会社を作っていたのに・・」
なんていう人も危険きわまりない。
 
会社を作るのにお金はほとんど必要ないし、
必要なのはお金じゃないことはここまで読んできたあなたなら
よーくわかるはずだ。
 
 
 
でもこの現実が受け入れられると
見えてくるものもあるわけで・・。
またそのお話は次回に。
 
 

ついにオレもリストラ!?

リストラされてしまった!!
という、最悪の状況が訪れたとき、
あなたの取る行動を当ててみましょう。
パターンはたった2つ。
 
 
前回までのお話はこちら。
 
 
 
◆ それは突然やってくる
 
「リストラ」
サラリーマンなら、誰でも恐怖でうずくまる
最凶の言葉だ。
 
 
 
誰もが出世するために働くと同時に、
リストラに合わないために働いているという二面性があったりする。
^^^^^^^^^^^^^^^^^
 
 
 
 
 
リーマン・ショックの時は、企業はここぞとばかりに
リストラを敢行した。
 
その後も、安倍政権が誕生するまで続いた超円高による
日本のお家芸、輸出産業を中心にリストラは粛々と行われ続けた。
 
 
当然僕の働いている会社も例外なんて無く、
リストラは横行していたのだ!
 
 
 
 
 
相沢:「ねぇ、今日●●さんは休みだっけ!?」
同僚:「え?えーと・・・。」
上司:「・・・。」
 
 
相沢:「・・・。(あ、そゆことね。。)」
 
 
 
突然斜め前のデスクが空席になる。
突然隣のシマの後輩が先輩が・・・。
 
「リストラ候補生」
として、会社側と面談と言う名の説得を繰り返していた。
 
 
 
みんな:「(明日は我が身だ・・。)」
と恐怖心で固まっていた。
 
 
 
 
 
◆ 反応でわかるその後の将来
 
みんなリストラになりたくない。
こんな不況真っ只中の時代に、ポーンと外に投げ出されて
新たに仕事を探すなんてゴメンだ。
 
こんな暗い雰囲気になってくると、
「触らぬ神に祟りなし」
といわんばかりに、リストラ候補生とは
自然と距離を取るようになっていく。
 
 
 
が、、僕はそんなの全く気にせず、むしろ積極的に
コンタクトを取っていた。
 
リストラにあった後、その人がどうなるのか心配だったし、
興味もあった。
(もちろん僕がリストラになることもあるだろうし。)
 
 
 
パターンはたった2つだった。
 
 
 
【こんなの理不尽だ!なんでオレなんだ!?】
このタイプの人は、自分がリストラの対象になったことを
受け入れたくない。そして、リストラの対象になるべき人は、
他にいるはずだ。って主張を強烈に繰り返していた。
会社サイドに抗議したり、他のリストラ候補者と徒党を組んだり。
 
 
 
【まいったなぁ。と言いつつもすでに転職活動をしている】
このタイプの人は、現状を受け入れてさっさと次の展開を
見据えている。不況時にリストラが実施されることなんて
何年も前から承知していたと言わんばかりに。
 
 
 
 
僕はこの2つのタイプのリストラ候補生に実際に会って
話を聞いてみた。
 
そして、タイミングを見計らって、
両者に同じ質問をぶつけてみたんだ。
 
 
『ねぇねぇ、給料以外の収入はある?』
 
たった1つの質問。
 
 
 
 
「あるよ。」
って答えた人。とても少なかったけど、
リストラ候補になったことを受け入れていないタイプの人には
1人もいなかった。
 
 
つまり、リストラはみんな恐怖しているけれど、
リストラを理不尽に感じるタイプの人は、
「リストラされないことを神に祈っている」
にすぎないってこと。
 
 
 
 
ちなみに、「あるよ。」って答えたある1人の元同僚。
ヤツはツワモノだった。
 
「リストラされたので割増された早期退職金をゲット」
だけでなく、大きな果実を手にして悠々と辞めていった。
 
僕の会社は一部上場企業。
リストラが必要ってことは、株価は急降下していたわけだ。
 
でもリストラが世間に発表されればどうなる?
 
 
そう、
「株価は上がる!」
ってことだ。
 
 
 
 
 
結局ヤツは、
・割増された早期退職金
・株売買による●●千万円のキャピタルゲイン
この2つを手にして、また次の会社に潜り込んでいる・・・。
 
 
 
 
 
(ちなみに・・)
 
このリストラ事件。
僕は、リストラされる側とリストラされない側の
両サイドから観ていたので興味深かったですね。
 
 
 
「アイツ要領悪かったからな。まぁリストラされてもしょうがないんじゃん?」
 
なんて自分は勝ち組気分を誇っていた彼が
実は1番の負け組だってことは
本人が1番知らなかったりするわけで。。
 
 
 
僕は社内で仕事ができるって言われているタイプより、
仕事ができないって言われているタイプのほうが
付き合いやすいですね。
 
 

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