リストラ | アフィリエイトでサラリーマン下剋上の会

ボーナスカットはとってもラッキー!!

新しい口座開設はできましたね!?
じゃあ、僕がネット副業を始めたきっかけを
お話しましょう。
 
 
前回までのお話はこちら。
 
 
 
◆ それは突然・・・
 
ある年の年末。
サラリーマンにとって1番楽しみな日がやってきた。
そう、その日はボーナスが発表される日だった。
 
 
 
みんな楽しみにボーナス明細書を待っていると、
突如社内がざわざわしてくる。
なんとなく嫌ーな予感が・・・。
 
やがて通知が発表されたのだ。
 
 
 
 
 
 
その通知には、いろいろと小難しい説明がされていたが
要約すると、
「今年の社内の状況を鑑みボーナスは大幅カットされる・・。」
 
 
 
何の説明もなく、社内サイトを通じた発表。
通知とは名ばかりで、紙もない。
一方的に、
「ボーナスカット」
を告げられて、この件は終了させられてしまった。
 
 
 
 
 
いきなりだし、説明もなく断行されたので、
会社を辞める人も多かった。
 
自分に自信のある人はどんどん辞めていく。
反対に自信のない人は黙って受け入れる・・・。
 
そんな悲しい1日があったのだ。
 
 
 
 
 
◆ 自信のない僕は・・
 
当然、僕は自信がないタイプ。
(根拠なき自信はあったりするけど、、)
 
なので、憤りを感じながらも今後の身のふりを
真剣に考え始めたわけだ。
 
 
 
 
 
『もっと安定した会社に転職しよう!』
そう考えて転職サイトに登録しまくっていた。
 
 
でも転職活動をしてみて出した結論。
「どこも大して変わりがないということ。」
 
たとえ転職しても、劇的に好条件になったりはしない。
そんなに世の中甘くないし、そんな特別な能力がない哀れな僕。
 
 
 
 
 
ということは、
『今の会社で我慢しながら年収を上げるしかない!!』
この時、僕のとりあえずの方向性が決まったわけだ。
 
まだこの時はボンヤリとしていたけれど、
収入を増やさないとまじでヤバイ。。
そう感じて、確実に歩き出したのがこの時の
 
『ボーナス大幅カット事件」』
 
 
 
この時のボーナスカットがなければ、
今の僕は絶対にないので、
ボーナス大幅カットは、僕にとっては、
『とてもラッキーな事件♪』
と断言できることになってしまった。
今思えば・・。
 
 
 
 
 
 
 
(でも当時はつらかった・・)
 
今でこそ、ボーナスがカットされて良かった!
なんて言えますが、その瞬間は絶望感と脱力感が
同時に襲ってきた感じでしたね。
 
おいおい、勝手に決めるな!と。
 
 
 
 
 
でも、ずーーーとサラリーマンとして安定していて、
特に大きな不満もない状態のままだったとすると・・・。
はたして副収入を得ようと思うことが出来たのかどうか?
とても疑問に思いますね。
 
多分、いろんな不満を抱え、ストレスを感じながらも
従順なサラリーマンをやっていたことでしょう。。
 
『俺の人生、こんなモンだと。。』
 
 
 
その方が恐ろしい結末だったと思いますね。
絶対今の知識や経験はしていなかったでしょうから。
 
 
 
一度ピンチを味わると大きく変貌できる。
スーパーサイヤ人と一緒ですね!!
 
 

ついにオレもリストラ!?

リストラされてしまった!!
という、最悪の状況が訪れたとき、
あなたの取る行動を当ててみましょう。
パターンはたった2つ。
 
 
前回までのお話はこちら。
 
 
 
◆ それは突然やってくる
 
「リストラ」
サラリーマンなら、誰でも恐怖でうずくまる
最凶の言葉だ。
 
 
 
誰もが出世するために働くと同時に、
リストラに合わないために働いているという二面性があったりする。
^^^^^^^^^^^^^^^^^
 
 
 
 
 
リーマン・ショックの時は、企業はここぞとばかりに
リストラを敢行した。
 
その後も、安倍政権が誕生するまで続いた超円高による
日本のお家芸、輸出産業を中心にリストラは粛々と行われ続けた。
 
 
当然僕の働いている会社も例外なんて無く、
リストラは横行していたのだ!
 
 
 
 
 
相沢:「ねぇ、今日●●さんは休みだっけ!?」
同僚:「え?えーと・・・。」
上司:「・・・。」
 
 
相沢:「・・・。(あ、そゆことね。。)」
 
 
 
突然斜め前のデスクが空席になる。
突然隣のシマの後輩が先輩が・・・。
 
「リストラ候補生」
として、会社側と面談と言う名の説得を繰り返していた。
 
 
 
みんな:「(明日は我が身だ・・。)」
と恐怖心で固まっていた。
 
 
 
 
 
◆ 反応でわかるその後の将来
 
みんなリストラになりたくない。
こんな不況真っ只中の時代に、ポーンと外に投げ出されて
新たに仕事を探すなんてゴメンだ。
 
こんな暗い雰囲気になってくると、
「触らぬ神に祟りなし」
といわんばかりに、リストラ候補生とは
自然と距離を取るようになっていく。
 
 
 
が、、僕はそんなの全く気にせず、むしろ積極的に
コンタクトを取っていた。
 
リストラにあった後、その人がどうなるのか心配だったし、
興味もあった。
(もちろん僕がリストラになることもあるだろうし。)
 
 
 
パターンはたった2つだった。
 
 
 
【こんなの理不尽だ!なんでオレなんだ!?】
このタイプの人は、自分がリストラの対象になったことを
受け入れたくない。そして、リストラの対象になるべき人は、
他にいるはずだ。って主張を強烈に繰り返していた。
会社サイドに抗議したり、他のリストラ候補者と徒党を組んだり。
 
 
 
【まいったなぁ。と言いつつもすでに転職活動をしている】
このタイプの人は、現状を受け入れてさっさと次の展開を
見据えている。不況時にリストラが実施されることなんて
何年も前から承知していたと言わんばかりに。
 
 
 
 
僕はこの2つのタイプのリストラ候補生に実際に会って
話を聞いてみた。
 
そして、タイミングを見計らって、
両者に同じ質問をぶつけてみたんだ。
 
 
『ねぇねぇ、給料以外の収入はある?』
 
たった1つの質問。
 
 
 
 
「あるよ。」
って答えた人。とても少なかったけど、
リストラ候補になったことを受け入れていないタイプの人には
1人もいなかった。
 
 
つまり、リストラはみんな恐怖しているけれど、
リストラを理不尽に感じるタイプの人は、
「リストラされないことを神に祈っている」
にすぎないってこと。
 
 
 
 
ちなみに、「あるよ。」って答えたある1人の元同僚。
ヤツはツワモノだった。
 
「リストラされたので割増された早期退職金をゲット」
だけでなく、大きな果実を手にして悠々と辞めていった。
 
僕の会社は一部上場企業。
リストラが必要ってことは、株価は急降下していたわけだ。
 
でもリストラが世間に発表されればどうなる?
 
 
そう、
「株価は上がる!」
ってことだ。
 
 
 
 
 
結局ヤツは、
・割増された早期退職金
・株売買による●●千万円のキャピタルゲイン
この2つを手にして、また次の会社に潜り込んでいる・・・。
 
 
 
 
 
(ちなみに・・)
 
このリストラ事件。
僕は、リストラされる側とリストラされない側の
両サイドから観ていたので興味深かったですね。
 
 
 
「アイツ要領悪かったからな。まぁリストラされてもしょうがないんじゃん?」
 
なんて自分は勝ち組気分を誇っていた彼が
実は1番の負け組だってことは
本人が1番知らなかったりするわけで。。
 
 
 
僕は社内で仕事ができるって言われているタイプより、
仕事ができないって言われているタイプのほうが
付き合いやすいですね。
 
 

会社で干されました

僕は以前、会社で干されて大変な目(?)にあっています。
あなたもヒトゴトじゃないのでお気をつけを。

前回までのお話はこちら。
⇒ http://www.5man-yen.com/ps50

 

◆ サラリーマンの本質

サラリーマンとして働いているのなら、
絶対に避けて通れないのが、
「ザ・ポチ作戦」。

※【ザ・ポチ作戦】:家族のため、自分のため、お金のため、
といいきかせ、思考ゼロ状態でシッポを振り続ける(スマイル付)
だけの悲しき作戦。

僕はこの「ザ・ポチ作戦」が大嫌いな典型的なタイプ。
(もちろん好きな人はいないだろうけどね。)

僕の場合は、そんなしっぽふりが面倒に思ってしまうわけ。

・明らかに無理難題を押し付けてくるアノ人
・明らかにムダな残業空気を創りだすアノ人
・明らかに忙しそうだけど1円も生み出さないアノ人
・明らかにやる気ゼロで手抜きだけど同じ給料のアノ人
・明らかに会社に貢献していないのに社歴が長いだけで高給なアノ人

こんな「アノ人」に気遣いしてあげるのがバカバカしくて・・。
 

 

で、僕はどんな感じだったかというと、
「反ザ・ポチ作戦実行委員会会長」に就任していました!
(もちろん会員ゼロの悲しき組織だが。)

そう、一人虚しく自分の中の矛盾と戦っていたんでしょうね。
今思えば、僕はサラリーマンの本質が
まるでわかっていなかったのです。。

 

 

そもそもサラリーマンって次の2タイプがいるはず。
あなたの会社でも全く同じ。

「オレも所詮はサラリーマンだしさぁ。
会社に何を言ってもムダだよね。
マジになったり、熱くなったら負け&負け!!
無難にソツなくこオレって頭いいよねーー。」

or

「オレは納得できないことは、絶対に納得できないんだよ。
たとえ上司だろうと誰だろうと言うときは言うよ!
それが仕事でしょ?男ってもんでしょ?」

こんな2タイプですね。

この2タイプ、まったく違う人種です。
性格も価値観も全然違いすぎる。どう見ても。

 

でも、、
所詮は同じなんですよ。

「し ょ せ ん」 は。

何が同じかって??
少しだけ意識して観察してみればわかること。

 

 

それは、
『給料という名の首輪につながれた状態』
だから。

これがサラリーマンの本質なんですよ。
 

会社が全てをコントロールできる状態だってことです。

・あなたのお金
・あなたの時間
・あなたの誇り

これって何を意味するのか、あはたは考えたことあります??
 

 

◆ あっさり干される現状

そんなサラリーマンの本質が理解できていない僕は、
果敢(?)にもいろいろと本音をぶつけて
真剣に仕事をしていたわけです。

コレは明らかにサラリーマン失格タイプ。
 

そうやって働いていると当然理不尽な出来事がやってきます。

ある日のこと。
「ん?あれ?その仕事、オレが担当だけど・・」
「えぇ?こっちになったんスか??」

「干される?」
「左遷?」
「嫌がらせ?」

こんな感じでジワジワとした、攻撃が始まってきたわけですよ。

さすがにこれには焦ったね。
このままいくとリストラ?なんてことも頭をよぎってきたし。

 

 

こんな状況でも、根本的に僕の心の根っこの部分では、
「ポチ」になんてなりたくない。

でもね、生活がかかってくれば話は別!
になってしまうわけですよ。

当然リストラになんてなりたくないし、
実際にリストラになると困っちゃうし。
 

そうなると僕の心のなかで2つが激しく衝突して、
考えが揺れる動くように・・・。

 

 

どんなに自分の意志を貫こうと、結局サラリーマンじゃん?
社長だって雇われだろ?
みんな同じ葛藤を背負ってがんばっているわけだし、、ね。

『やっぱりここは大人な対応をしておくか・・』
と妥協せざるを得なくなってくる。

「損して得取れ」
そう考えられる自分は賢いんじゃん?
そうだ、そうやって納得しておこう!

 

「・・・でもねぇ、やっぱり納得いかん。」

と、頭の中で行ったり来たり。

「こんなことを考える僕って頭おかしんだろうか?
よくみんな平気なフリできるなぁ。」
と、また別の葛藤も生まれてくるわけで・・。
 

でも、あることがきっかけで、
『す べ て 解 決』
しました!

なるほど、なるほどー。
と100%納得できたので、今ではスッキリと
サラリーマンを続けているってわけです。

何が納得させてくれたのか?
それはまた次回で。

 

決死の「ザ・ポチ作戦」

前回は結構本音で書いてしまったんで、
最近の中では1番反響が大きかったですね。

前回のお話。
⇒ http://www.5man-yen.com/3466.html

「わかるわかるぅ!」
って肯定的な意見と、やっぱり批判的な意見も一定数届きました。
もっと否定意見が届くと思ったんですけどね。
いろんな考え方があって面白いです。

じゃ、今日もまた本音でいってみましょう。

 

◆ あれ?一歩も動けない??

・サービス残業
・昇給見送り
・ボーナスカット
・給料ダウン
・降格
・左遷
・リストラ

なんだか年を追うごとに環境は悪化している。
確実に悪くなっている。

 

どれもこれも僕とあなたを襲う恐怖の行事。

サービス残業は実際のところみんなで耐えているんで、
なんとなく我慢できてしまったとしても、、
収入が減ったり、社内地位が下がったり、
そもそもリストラになったりなんてことは
絶対に避けなきゃならない。

 

好条件の転職先なんて、
『皆無』
だからね。
 

それは僕もよーく知っています。

・リクルートエージェント
・リクナビ
・DODA
・enジャパン

だって、これぜーんぶ登録しているから。
過去に転職先を探したこともあったけど、
たいして変わらない。

変わらないどころか条件が悪かったりも。。
 

 

そう、つまり、
「冷静に考えれば考えるほど、今の会社にしがみついた方がいい」
って結論が自然と出てきてしまう。。

はじめは情けないって思いつつも、だんだんその
「情けない」って気持ちさえどこかに忘れてしまう。

気がつけばがんじがらめになっていた。
一歩も動けない自分がそこにいた。。
 

 

◆ 決死の「ザ・ポチ作戦」

そうなるとみんなで自然とやっちゃうのが、
決死の攻撃、作戦名「ポチ」。

この「ポチ」作戦だけが降格・左遷・リストラから
身を守ってくれる。
自分の現状を維持してくれる。
 

 

具体的な作戦内容なこんな感じね。

・上司の寒ーいギャグも笑ってあげる
(リアクションは大き目に!)
・同僚ともそつなくコミュニケーション
(大人を演出)
・誘われる飲み会は一応参加
(仕事ができてノリも良い)

やがて得られるのは、専門職スキルより
「誰にも負けない空気読みスキル」

 

こうやって、毎日ポチ(ワンちゃん)のように
シッポを振りまくっているわけです。

※【ザ・ポチ作戦】:家族のため、自分のため、お金のため、
といいきかせ、思考ゼロ状態でシッポを振り続ける(スマイル付)
だけの悲しき作戦。

「社会人たるもの、サラリーマンたるもの、
みんなそうやって生きているんだぁ!」
と自分に言い聞かせ・・。

 

「で?相沢もポチやってんだろ?」
って思った??

当然、それ気になるよね。
もちろん次回公開しますよ。
自分でも今考えるとかなりオモシロイので!

なぜ今ネットで副業なのか?

今日は、僕がネット副業を始めたいきさつについてお話していきますね。

 

■ 最強ブラウザGoogle Chrome パーフェクト カスタマイズ方法

もはや手放せないブラウザGoogle Chrome。
サクサク読みこんでくれるんで作業効率がかなりアップしています。
このGoogle Chromeは、拡張機能を使いこなすことで
さらに便利になりますね。
僕もこのレポートで紹介してあった拡張機能をインストールしました。
Google Chromeは必ず入れておいてください。

⇒ http://mailzou.com/get.php?R=52440&M=16891

 

 

その時は、いきなり・あっさりやってきた!

今日は、僕がネットを使った副業にハマっていった
いきさつについてお話ししていきましょう。

時は、平成20年(2008年)にさかのぼります。
サラリーマンとして順調に仕事をこなしていたのある日、
会社の業績不振により、突如勝手にボーナスが大幅カットされる
ってことがあったんです。
(この時はなぜか優秀な社員でした!)

しかもその月は、かなりの高額なボーナスを受け取れる予定だった、
リーマンの僕にとっては重要なボーナス月だったんですよ。

が、あっさり会社に裏切られます。
いわゆる「リーマン・ショック」ってヤツの影響です。

その数カ月後には、大々的にリストラの嵐がやってきて、
昨日まで一緒に働いていた同僚や先輩が、明日から来なくなる。
そんなことが起こりました。呆然となりました。

 

 

これは僕にとっては衝撃的なことだったのです。
「派遣切り」
って言葉が週刊誌を賑わせてはいましたが、
完全に別世界の出来事のように感じていた自分がいて、
まさか自分の会社でリストラなんて。。想像できなかったんです。

 

この時は、ほとんど全員(?)が不安感や情報収集目的などから
ソワソワしていたように思います。
みんな、やたら飲みに行くし。

「飲んでも何の解決にもならない」って
わかってたんでしょうけど、みんな不安だったわけです。
次はひょっとして俺か?って。
 

僕も不安でしょうがなかったんですが、
飲んで愚痴ってもしょうがないんで(笑)、

『真剣に自分の将来を考える』

ことにしたんです。
(今思えばとても良いきっかけとなったんですけどね!)
 

 

相沢:「やっべ、こりゃ下手こくと俺もリストラやられちゃうぞ(本音)!」
って焦りつつ、転職?残留?起業????
いったいどれが正解なんだぁ〜〜!!!???

ってもがいていました。

転職先も積極的に探したんですが、
そんなに条件が変わらないことを考えると
メリットを感じられなかったんです。

起業なんて度胸もないので、消去法で「結局は残留かぁ?」
ってうなだれてたんです。

 

 

必然的な出会い

会社に残留するのであれば、
給料以外の収入が必要になるってことです。
年収は下がるわ、リストラは怖いわって状況ですから。

「株でもやるか?」って思いながら、
休みのたびに大きな書店で立ち読みしてたんです。
 

 

そんなある日、目に飛び込んできたのが、
「インターネットビジネス」

人脈ゼロ、資金ゼロから始めて、今では年収5000万円!
みたいな怪しい本がガンガン並んでいるワケですよ。
しかも僕より一回りも年下の子たちがウンチク語ってる。
これまた衝撃でした。

サラリーマンの何倍も稼げて、時間もあって、
しかも20代でセミリタイア??
はぁ????
とまた呆然。
 

まぁ不思議なもんです。
その書店には何度も何度も通っていたし、
その本が陳列してあるコーナーの前も毎回通っていたのに、
今まで気づきもしなかったという・・・。
 

これが僕がネット副業に出会った、1番最初のきっかけです。

「給料以外で稼がないと、これからはヤバ過ぎる!!!!」
って焦りや不安が自分の中に蔓延していたので、
潜在意識レベルでそんな情報を探していたんでしょう。きっと。
 

 

あなたがもし以前の僕と同じような状況にあるのであれば…、
今すぐ行動しましょう。

あなたが今特に不自由を感じないサラリーマンであれば、
今すぐ行動する動機づけが弱いかもしれません。
ただ、いきなりピンチがやってきても笑っていられるように
今から準備しておくことも大切だと思いますね。

 

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